varnishlog -b -i TXURL
でコンソールにバックエンドへリクエストしている内容が表示される。
2013年9月19日木曜日
2013年8月19日月曜日
tail -f を一定期間だけ実行したい
アクセスログを定期的に切り出して、アクセスが多いURLを調べるためにtail -f を切り出したかったのだけど良い方法が思いつかなかった。
そしたらネット上の賢者様がtailコマンドに指定のPIDを監視して、なくなったら止まるオプションが(linuxには)あると教えてくださったのでメモ。
sleep 10 & tail -f --pid ${!} /var/log/messages
上記コマンドで10秒間のtail -f の結果を出力できる。
sleep 10 & tail -f --pid ${!} /var/log/messages
上記コマンドで10秒間のtail -f の結果を出力できる。
2012年3月7日水曜日
Cent6で追加したNICのインターフェース番号を変更
VMware上のCent6でNICを作り直した際にインターフェース番号がインクリメントされてしまった。
そりゃそうなんだけど、NICが1枚だけなのでeth0にしたいな。
と思って調べてみた結果が以下の手順。自分用の手順なので全く
人に理解できない記載なのですみません。元気な時に直します。
①「/etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules」をviエディタ等で開く。
そちらがeth?の番号とNICのMACアドレスの対応が記載されているので、
追加された方のMACをeth0の行に書き換えて、新しい方を消す。
②再起動して完了
そりゃそうなんだけど、NICが1枚だけなのでeth0にしたいな。
と思って調べてみた結果が以下の手順。自分用の手順なので全く
人に理解できない記載なのですみません。元気な時に直します。
①「/etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules」をviエディタ等で開く。
そちらがeth?の番号とNICのMACアドレスの対応が記載されているので、
追加された方のMACをeth0の行に書き換えて、新しい方を消す。
②再起動して完了
2012年2月3日金曜日
2011年11月24日木曜日
ESXiをコマンドラインから操作
家で色々なOSの検証をしたくってESXi Hypervisorを導入したものの
家のメインマシンがOSXなのでvSphere clientを使えない。
OSXにVirtualbox入れて、仮想マシンのXPからvSphere clientで
ESXiを操作してたんだけど。その為だけにVirtualBoxってとも思い
色々模索してみたが、結局電源off/on程度ならSSHでESXiに繋いで
操作出来る事がわかったのでこちらを利用している。
■仮想マシンの一覧を表示
~ # vim-cmd vmsvc/getallvms
Vmid Name File Guest OS Version Annotation
64 mirage [datastore1] mirage/mirage.vmx centosGuest vmx-07
96 eagel [datastore1] eagel/eagel.vmx winXPProGuest vmx-07
~ #
■仮想マシンの電源オン
~ # vim-cmd vmsvc/power.on 48
Powering on VM:
現在vSphere clientをESXi上の仮想マシン(XP)にインストールしている。
それをOSXからvSphere clientの画面だけRDPで貰ってきて使う方法もあるけど
それが結構イケてない。
※ちゃんと終了しないと再接続するためにXPにログインしてアプリ落とさないといけなかった。
ような記憶がある。昔過ぎて忘れた。
OSX用のvSphere client作ってくれないかな。vmwareの中の人。
家のメインマシンがOSXなのでvSphere clientを使えない。
OSXにVirtualbox入れて、仮想マシンのXPからvSphere clientで
ESXiを操作してたんだけど。その為だけにVirtualBoxってとも思い
色々模索してみたが、結局電源off/on程度ならSSHでESXiに繋いで
操作出来る事がわかったのでこちらを利用している。
■仮想マシンの一覧を表示
~ # vim-cmd vmsvc/getallvms
Vmid Name File Guest OS Version Annotation
64 mirage [datastore1] mirage/mirage.vmx centosGuest vmx-07
96 eagel [datastore1] eagel/eagel.vmx winXPProGuest vmx-07
~ #
■仮想マシンの電源オン
~ # vim-cmd vmsvc/power.on 48
Powering on VM:
現在vSphere clientをESXi上の仮想マシン(XP)にインストールしている。
それをOSXからvSphere clientの画面だけRDPで貰ってきて使う方法もあるけど
それが結構イケてない。
※ちゃんと終了しないと再接続するためにXPにログインしてアプリ落とさないといけなかった。
ような記憶がある。昔過ぎて忘れた。
OSX用のvSphere client作ってくれないかな。vmwareの中の人。
2011年11月11日金曜日
ログから特定IPをiptablesで拒否るスクリプト
毎日毎日、某国から大量にSFTPサーバに色んな名前でアクセスしてくる。
公開鍵認証を使っているから、大丈夫なんだろうけどちょっとログ見ていると
腹立たしいので、ログから指定回数のアクセス失敗したIPはiptablesで
拒否する設定をするようにシェルスクリプト書いてみた。
うまくいくかは今日から運用で見てみようかと。
一応、1時間おきに登録したIPを開放してみるスクリプトも書いてみたので
それはまた後日。
------------------
#!/bin/sh
LOG_PATH="/var/log/messages"
Limit="10"
#Checking Rhost which used unknown user.
LIST=`grep "Invalid user" $LOG_PATH|awk -F "from " '{print $2}'|sort|uniq|grep -v '^$' `
for rhost in $LIST
do
COUNT=`grep "Invalid user" $LOG_PATH|grep -w "$rhost"|wc -l`
if test `grep -w "$rhost" chkAttackHost.log`
then
echo "Already Registered : "$rhost
else
if [ $COUNT -ge $Limit ]
then
echo "Attack Detected : "$COUNT " times ["$rhost"]"
echo $rhost >> chkAttackHost.log
`/sbin/iptables -I INPUT -s $rhost -j DROP`
fi
fi
done
公開鍵認証を使っているから、大丈夫なんだろうけどちょっとログ見ていると
腹立たしいので、ログから指定回数のアクセス失敗したIPはiptablesで
拒否する設定をするようにシェルスクリプト書いてみた。
うまくいくかは今日から運用で見てみようかと。
一応、1時間おきに登録したIPを開放してみるスクリプトも書いてみたので
それはまた後日。
------------------
#!/bin/sh
LOG_PATH="/var/log/messages"
Limit="10"
#Checking Rhost which used unknown user.
LIST=`grep "Invalid user" $LOG_PATH|awk -F "from " '{print $2}'|sort|uniq|grep -v '^$' `
for rhost in $LIST
do
COUNT=`grep "Invalid user" $LOG_PATH|grep -w "$rhost"|wc -l`
if test `grep -w "$rhost" chkAttackHost.log`
then
echo "Already Registered : "$rhost
else
if [ $COUNT -ge $Limit ]
then
echo "Attack Detected : "$COUNT " times ["$rhost"]"
echo $rhost >> chkAttackHost.log
`/sbin/iptables -I INPUT -s $rhost -j DROP`
fi
fi
done
2011年1月10日月曜日
iPhoneの写真をOSXで取り込む
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